2020年05月13日

後追いトレード

チャートを見た時にすでにドル円はブレイクしていました

でもまだ下ちょっとあるぞということで売り7pipsほど
ターゲットを1時間足の140日線としました106.95あたり

タイミングを見るのに1分足で入ったのですが、ちょっと戻されてもみ合ったので30分以上決済までかかってしんどかった><

移動平均線というのはとても便利なもので、基本はサポートとしてますが値が超えればサポートですが
超えてなければ目先のターゲットです
ラインと同じで超えればそれがサポートです

しかしラインと違ってターゲットの役割もしますので、うまくいけば楽なトレードができます
私はそうして細かいトレードをします

ラインと違ってMAは動きます、なのでスキャル的なトレードのが合ってますね

それでも週足からすべての時間足のMAの位置を見ておくこと、それが私のチャート見るときの日課です

ささっとでいいですけどね

実際のトレードはフィボナッチなども見るのですけど、一番大事なテクニカルは移動平均です私の場合はです
このサポートを逆に抜けられたら切ります
例えば今日の1分足、55日線を抜けたら切るところ、ですが抜けなかったので下に行くことは自信がありました
(数pipsのくせに自信って汗)
サポート抜けたら切るだけなのでそこはクールに行くことが大事

でももみ合いになる時はちょっと辛いですね^^;

今日のドル円チャートの説明をするとすれば
1時間足は21日線と55日線より値は下にありますが140日線でサポートされています
なのですんなり下がらないと判断します

下がるにしても戻りがないと形が悪い
4時間は押し目のような形になってますが、どちらにしてもいったん戻るのではないかなあという感じです

ではこれで終了します^^

モチベーションのためふ〜む、なるほどっ!と思ってもらえれば
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全員FX投資家さん


posted by みさ at 18:55| Comment(0) | 今日の動きを見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

RCIとRSI

MT4を使っていますが、RCIとRSIを入れています

RCI

これは使いこなすの難しいオシレーターだと思います
これを入れてしばらく、RCIのせいで(笑)何度失敗したことか・・
でもずっと入れてます
RCIでポジションを取ることはないですが、無くてはならないものです

レベル設定を上下100、そして0の3つ

個人的に0の位置を注意しています
設定すると真ん中にラインができます
中期を特に見ますが、0までは上下いくことは多いです
下がってるからこのまま下がる、上がってるからこのまま100に近づくかな〜(単純にRCI天底のね)

と思ったら大間違い、そんなキレイになるかっ

0の位置はここまでで終わることもあるということを頭に入れておきます

トレンドが出ているときのクセのような形もありますが、もうそれは見続けてください←逃げた

ただ1分足のトレードの場合はRCIを見ながらいきます
デカ!ていうくらい大きくします

1分はきっちり3本の動きについていきます、短期が天底付きやすいのでそれで決済です
これは使えますがスピードについていかないとあっという間に動きますよ
RCIもサブ的なものなので、きれいな形でないと特に見なくてもいいと思いますが短期が天底についていたら
やっぱり反転しますよね

オシレーターを信じすぎるといけないけど、補助的にはひとつはあったほうがいいですね


RSI

こちらは普段は邪魔なので隠してます
トレンドが出ているときに大きくして、ダイバージェンスが出ているか確認します

それだけです


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posted by みさ at 16:43| Comment(0) | 私のトレード法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2020年05月: FPみさのFXで生活!とコツコツ資産運用計画

2020年05月13日

後追いトレード

チャートを見た時にすでにドル円はブレイクしていました

でもまだ下ちょっとあるぞということで売り7pipsほど
ターゲットを1時間足の140日線としました106.95あたり

タイミングを見るのに1分足で入ったのですが、ちょっと戻されてもみ合ったので30分以上決済までかかってしんどかった><

移動平均線というのはとても便利なもので、基本はサポートとしてますが値が超えればサポートですが
超えてなければ目先のターゲットです
ラインと同じで超えればそれがサポートです

しかしラインと違ってターゲットの役割もしますので、うまくいけば楽なトレードができます
私はそうして細かいトレードをします

ラインと違ってMAは動きます、なのでスキャル的なトレードのが合ってますね

それでも週足からすべての時間足のMAの位置を見ておくこと、それが私のチャート見るときの日課です

ささっとでいいですけどね

実際のトレードはフィボナッチなども見るのですけど、一番大事なテクニカルは移動平均です私の場合はです
このサポートを逆に抜けられたら切ります
例えば今日の1分足、55日線を抜けたら切るところ、ですが抜けなかったので下に行くことは自信がありました
(数pipsのくせに自信って汗)
サポート抜けたら切るだけなのでそこはクールに行くことが大事

でももみ合いになる時はちょっと辛いですね^^;

今日のドル円チャートの説明をするとすれば
1時間足は21日線と55日線より値は下にありますが140日線でサポートされています
なのですんなり下がらないと判断します

下がるにしても戻りがないと形が悪い
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ではこれで終了します^^

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MT4を使っていますが、RCIとRSIを入れています

RCI

これは使いこなすの難しいオシレーターだと思います
これを入れてしばらく、RCIのせいで(笑)何度失敗したことか・・
でもずっと入れてます
RCIでポジションを取ることはないですが、無くてはならないものです

レベル設定を上下100、そして0の3つ

個人的に0の位置を注意しています
設定すると真ん中にラインができます
中期を特に見ますが、0までは上下いくことは多いです
下がってるからこのまま下がる、上がってるからこのまま100に近づくかな〜(単純にRCI天底のね)

と思ったら大間違い、そんなキレイになるかっ

0の位置はここまでで終わることもあるということを頭に入れておきます

トレンドが出ているときのクセのような形もありますが、もうそれは見続けてください←逃げた

ただ1分足のトレードの場合はRCIを見ながらいきます
デカ!ていうくらい大きくします

1分はきっちり3本の動きについていきます、短期が天底付きやすいのでそれで決済です
これは使えますがスピードについていかないとあっという間に動きますよ
RCIもサブ的なものなので、きれいな形でないと特に見なくてもいいと思いますが短期が天底についていたら
やっぱり反転しますよね

オシレーターを信じすぎるといけないけど、補助的にはひとつはあったほうがいいですね


RSI

こちらは普段は邪魔なので隠してます
トレンドが出ているときに大きくして、ダイバージェンスが出ているか確認します

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